ストレスチェック

皆さまこんばんは

3月でございます。はやいですネェ…(´ `)

2月は楽しいことがたくさんございましたが、職場ではストレスチェックが行われておりました。

人魚め、このストレスチェックが大嫌いでございます。

答え方によってもちろん結果が変わりますが、逆にいえば人魚め、どう答えればどういう結果が出るのかもはや容易にわかる気がしています。

そしてたとえ高ストレスだったからといって、産業医が有意義な面談をするかといえば否、全く意味を成さないただの世間話が待っております(こちらを含み以下、うちの産業医に限って申しております)

産業医は、会社にマイナスにならないアドバイスしかしません。

本人の心配は表面上だけで、直接的に助けてくれるわけではないのです。

『高ストレス者』として命の警鐘が鳴っても助からなかった者を身近に知っているので、てきとうな面談には本当に虫唾が走るのです。

よって、時間のムダである面談を回避するべく、A〜Eの評価のうち『高ストレス者』にあたるDとEを取らぬよう、診断を進める必要があるというわけでございます。

するとさすがは職場の先輩、よいタイミングを教えていただきました。

(漫画8コマ・見出し1つございます)↓↓

広告

推しのライブ後が最適です

先輩と人魚めが実証しております←

先に申しておりますが、どのように答えればどのような結果が出るのかわかっているだけに、ムダに多い設問がバカバカしくてまずやる気が出ないのです。

しかし、そこは推しパワーでございます。

ウッホウッホしながら「はいはいここはこう答えればいいんでしょ〜」と進めていき、無事に大脳からピースフルでキマっちまったようで、Aを取ることができましたw

よろしいですか皆さま、こんな診断はなんの頼りにもなりません。

ストレスを感じたならまず、身近な方に相談なさってください。

身近な方がいなければ、病院直行でかまいません。

こんな時代ですから、ストレスが無いほうがおかしいのです(´ `)

ご自身を大切に。よろしいですね。

それでは皆さま、よい夜を。



アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ






同じカテゴリの記事